ライブ・舞台
Shows
シットキングスが過去に開催してきた舞台やライブ、
ワークショップツアーなどの一覧。
初期の作品には円盤化が叶わなかったものも多いが、
一部は公式YouTubeにて視聴できる。

日本武道館 単独ライブ
「THE s**t」
2023/10/25
歌わないダンサーが、初めて単独で武道館に立った伝説のライブ。チケットは即日完売。8,000人もの観客がシットキングスの15周年の集大成を見届けた。踊ピポに続く、生バンド、そして盟友・三浦大知も駆けつけ、熱くてエモいライブとなった。

ライブハウスツアー
「踊ピポ」&「Workshop Tour 2023」
2023/9/8~2023/10/15
2nd見るバム『踊救急箱』を引っ提げ、全国7都市のライブハウスで行われたダンスライブ。宇宙光線のせいで日本中が踊れなくなったという設定も、シットキングスと生バンドが出てくれば興奮で吹き飛んでしまう。あわせて入門&経験クラスのダンスWorkshopも各地で開催。

超踊る喜劇
「HELLO ROOMIES!!!」
2022/9/14~2022/12/1
2020年、コロナ禍で開催を断念した作品をゼロから練り直した4年ぶりの新作舞台。当初とはまったく異なる内容となったそう。主役は人形のA子で、シットキングスはまさかの「ゴミ」役。音楽とダンスと表情だけで、見事にA子に息を吹き込む無言芝居は、これぞシッキンと言いたくなる。

2022 Talk Show & Workshop Tour
2022/4/2~2022/5/28
コロナに阻まれ、恒例だったトークショーの延期、中止が続いて3年が経過。やっと全国のファンに会いに行けると意気込み、7都市を巡ったトークショーツアー。4年ぶりとなるワークショップも入門&経験2クラスずつ開催。

ダンスライブ「ダンスが
好きなただの変人」
2021/9/16~2021/10/3
1st見るバム『FLYING FIRST PENGUIN』を初めて生パフォーマンスしたダンスライブ。横浜・大阪の2都市で開催。ライブ中にはタイトルにちなんで”○○が好きなただの変人”と各メンバーの好きなものにスポットを当てるパートも。

コントライブ
「お前、だれ!?」
2021/7/15~2021/7/18
生まれ変わったら芸人になりたいというkazukiがNOPPOに持ち掛け、幼馴染コンビによるコントライブ。台本は、かもめんたるの岩崎う大が担当。ダンスも織り込み、一風変わったコントライブになっている。ちなみに、ここで出てくるキャラクターはダン変にも登場した。

My friend Jekyll 2021
2021/4/21~2021/5/23
瀬戸山美咲が脚本・演出、主演は俳優業にも積極的にチャレンジするshojiとOguriが務めた。この舞台は2019年6月に東京都青山で公演したもの。全国行脚や映像化など多数の反響を受け、満を持して再演。熱のこもった朗読とダンス、そして生演奏が作る世界の吸引力は凄まじい。

s**t kingz New Year Event 2021
「シッキンの部屋」~ダンスもあるよ!~
2021/1/30 YouTube配信へ振替
本来2020年に予定していたトークショーを2021年に延期したものの、収束しないコロナの影響でついには開催を断念。オンラインではあるが、企画盛りだくさんでかなり満足度の高い配信となっている。途中、酸欠爆笑ポイントがあるので視聴の際は要注意。

「NAMA!HO!SHOW!!」を
一緒に観まSHOW!!
2020/11/21
2020年6月、8月に開催した生配信ダンスショー「NAMA!HO!SHOW!!」を会場で観るイベント。配信の裏話などシットキングスによる解説つきで楽しんだ最後には、久々の生ダンスパフォーマンスも。YouTubeに公開されている映像では、やっと直接届けられる喜びに浸るメンバーの様子がうかがえる。

s**t kingz Live streaming dance show
「NAMA!HO!SHOW!!〜ON&OFF〜」
2020/8/29
2020年6月に生配信したダンスショーの新作。映像だからこその近さや別アングル、バックステージまで、まさに”ONとOFF”全てを見せる新しい配信ライブ。オンラインでも変わらず新しいことに挑戦し続ける、シットキングスらしい作品。

s**t kingz presents NAMA! HO! SHOW!
-Live streaming dance show-
2020/6/13
ステイホーム期間中、新しいパフォーマンスの見せ方を模索する中で生まれた、多数のアイデアを詰め込んだ生配信ダンスライブ。シットキングスらしく全世界へ向けて配信。コロナに阻まれようとも、繋がりは消えないことを改めて感じさせ、暗いムードに明るい光を落としてくれた。

メリーオドリマX’mas
2019/12/17~2019/12/21
タイトルの通り、踊りまくりのクリスマスダンスライブ。生バンドを従えてはビルボードに引き続きだが、さらなるサプライズは4人自身も生演奏にチャレンジしたこと。NOPPO(Gt.)、Ogrui(Vo.&Key.)、kazuki(Dr.)、shoji(Ba.)というレアなシッキンは、時々WOWOWにて放送があるので要チェックだ。

The Library
2018/9/12~2018/11/23
図書館を舞台に繰り広げられるストーリー。特筆すべきは使用する楽曲が全てオリジナル楽曲であるということ。円盤化できた初めての舞台でもある。
公演スタイルも独特。初日をプレビュー公演とし、当日の観客の反応をみて微修正、翌日以降の本公演に反映するスタイル。さらに横浜は360°ステージ。より良いパフォーマンスを追い求めるシッキンとしても初の試みだった。

10th anniversary show in Billboard Live
2017/11/16~2017/11/22
結成10周年を記念し、東京・大阪のビルボードで初ライブを開催。さらに、今となっては度々行っているオール生バンドというパフォーマンス形態もこの時が初だった。乾杯はもとより、観客を巻き込んだセッションなど、ビルボードならでは、かつシッキンらしさ満載のパフォーマンスとなった。

Wonderful Clunker
-素晴らしきポンコツ-
2016/9/9~2016/12/12
3作目となった単独公演。一層ストーリーにこだわりたいと、脚本に「テルマエ・ロマエ」のヤマザキマリを迎えた。トイレが舞台というのも何となく納得できる。さらに、これまで自前でやっていた衣装などの裏方もプロが担うように。地方公演も行い、シットキングスの舞台が一気にパワーアップした瞬間だ。

WEEKDAY PLAYDAY
2014/11/13~2014/12/20
初めてストーリー性を持たせた舞台作品。クスッと笑えるのにカッコいいパフォーマンスは、すでにこの時から完成している。円盤化されておらずライブレポなども少ないが、オープニングやメイキング、公演中のパフォーマンスの一部はYouTubeに公開されている。

THIS SHOW IS s**t
2013/4/27~28・2013/12/25~26
記念すべきシットキングス初の単独舞台公演。チケットは即日完売、再演含め5,000人を動員した。近年主流にしている1つのストーリーをなぞるものではなく、6部構成のオムニバスで展開。演技と映像を織り交ぜ、劇場でダンスを魅せるというシットキングスらしさの原点ともいえる公演。こちらもパフォーマンスの一部がYouTubeに公開されている。
\s**t kingzとは/
\メンバー紹介/
\コレオグラフィ/
\ディスコグラフィ/
\掲載インタビュー/
シットキングス公式サイト




